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気ままな絵日記

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でももう花はいらない

2年ぶり?くらいにフォークビレッジで岸部眞明さんのライブをみる。

今年はギターのアルバムと、今までの曲をピアノにアレンジしたものを
制作予定だとか。楽しみです。
前半、後半の休憩中には右手親指の「チャっ」の打音について
どのあたりを狙っているのかを聞いてみる。
曲によっていろいろ種類があるそうです。




そしてアンコールでは歌も。

元オフコース、鈴木 康博さんのでも、もう花はいらないをうたっておられました。
あまり知らなかった歌だけども、なかなかこれがよい。


秋ゆく街で という二人時代のオフコースのライブ盤もあるようです。
こちらも聞いてみたくなったフォーキーな夜でした。

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  1. 2015/06/09(火)|
  2. ソロギター
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living naturally

ソロギター。
年に1,2曲しかできるようにならないけれども
続けていきたい趣味だ。

今年の課題曲は岡崎倫典さんのliving naturally

ソロギター。
まだまだマニアックで、市民権を得れていないジャンルの音楽だ。
でもマニアックなままでいてはいけない。
いや、いさせない。
世界に、この音楽が好きな人がたくさんいる。

どこでも、どんなギターでも同じ音楽を楽しめるっていいよね





















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  1. 2014/02/08(土)|
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田中彬博・豊田渉平LIVE

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10月のとある夜、田中彬博・豊田渉平のLIVEを見に行く。

いや~。すごい。
凄すぎてため息が出る。
素晴らしいデュオだ。
一曲目からHow High the moonで飛ばしまくり、
お互いのソロあり、歌あり、デュオあり、とても楽しいLIVEだった。

オープンチューニングでのタッピング、ネイルアタックなど、
新しい時代の技も目新しくていいけれど、
やっぱり、伝統的なノーマルチューニングでの技術がしっかりしてると、聞いてて安心感があるなぁ。
豊田さんは初めて見たけど、カントリー?ブルーグラス?の様な
フィンガーピッキングを基盤に持った奏者のようでした。
アメリカ育ちで、英語も達者だということで羨ましい限りである。

アコギ弾きはやっぱり一流のクラッシックギタリストには
音楽的な面や、技術的な面で敵わないんじゃないか、と思っていたのですが、
いやいや、アコギも極めればここまで出来るのか!と考えを新たにさせられました。

二人での共作CDはまだ無いようですが、出るとしたらドンナものになるんでしょう?
色々と楽しみですな。
TOEIC600点を超えたら新しいギターを買うのだ。と嫁さんに宣言しているけれど、
早いとこ、そのレベルに達したいという気持ちが高まった夜でありました。



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  1. 2013/10/30(水)|
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AKI-CHU LIVE!

scan_130711.jpg
小倉フォークビレッジで行われた
田中彬博-吉川忠英のユニットaki-chuのライブに行ってきた。

お二人とも、生で見るのは初めてでしたが、
忠英さんのギター落語? 様々な有名曲(なごり雪、やさしさに包まれたなら、わかれ歌、涙そうそうなど)の本人演奏でのギターパート披露
田中アッキーの超絶ソロギター、そして、二人の演奏で歌もあり、
ギターに興味がない方が聞いても十分楽しめる内容だったと思います。
演奏そのものも、普段別々に活動しているギタリストが、ちょっとセッションしようや、
といって合わせている感じではなく、リズムや間の取り方など,これは即席ではないな。と
思わせるものがありました。

近々発売されるというアルバムが楽しみです。

二人ともギターはYAMAHAのLJXシリーズを元にした楽器を使用していて、
マグネティックピックアップなどはついていなかったので、おそらくYAMAHAのSRTシステム?
をそのまま使っていたのでしょうか?
岸部さんなどの サンライズ+Mファクトリー+レキシコンリバーブの音や
岡崎倫典さんのディレイなども駆使した分厚い音ともまた全然違った音色で、
YAMAHAのシステムを使ってプロがセッティングすると、こういう音になるのだなぁ。
としみじみ思いました。

ソロギターというジャンルは主にアコースティックギターやクラシックギター一本で
演奏されることが多いと思いますが、だからといって単純ではなく、生音のマイク集音、LINEの場合は
ピックアップや、プリアンプ、楽器そのものの音色、いろんな要素によって、ほんと様々な音がでてきます。
また、演奏者の音の好みも本当に人それぞれで、本当にディープです。

プロと同じ楽器や機材を使用すると、やはり同じような傾向の音が出てくるのでしょうが、
楽器の腕的にも、予算的にも望むべくもないので、手の届く範囲で自分の音を
模索していきたいものです。
そして、いつかは嫁と、ピアノ&ギターでデュオを組んで、なんらかのステージをやってみたいのだけど、
まあ、それは10年後以降の話かな。。

・・・・段々マニアックかつ、好き勝手な感じにになってきたので、そろそろ終わりにしよう。



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  1. 2013/07/11(木)|
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大人のためのアコースティックギターライブ

P1020914.jpg
先週日曜日、ひょんなことから知り合った方のつてで、島村楽器のスタジオライブに参加させてもらいました。
ギターを弾き始めてから10数年、まったく知らない人の前で演奏する機会はほぼ初めてだったので、良い経験になりました。

自分のギターは 古いYAMAHAのFGを工房で調整してもらって、
あとは、LR・baggsのM1アクティブをつけただけですが、
今回、初めてちゃんとしたPA等につないでもらって、意外としっかりとした音がでる
もんだなぁと感心した次第です。さすが島村楽器さん。

他に、プリアンプ、リバーブ等を装備したら、さらに凝った味付けが出来るのだと思いますが、
セッティングや調整など難しそうなので、とりあえずは今の装備で練習を続けよう。

といいつつ、他の出演者に紹介してもらった「モノ」が気になったりは、してるんですけどね(笑)
まあ、自分の場合ちゃんとしたPAにつなぐことは稀なので、費用対効果を考えてぼちぼちと・・・・。

演奏した曲は以下。

Hajimari
growing up
Mrs robinson
黄昏
春からの招待状
雨降る窓辺で

春からの招待状は初挑戦で、直前まで止まったりしてかなり怪しかったけど、
なんとかかんとか最後まで演奏できてよかった。
あと、いつも言われるのが、雨降る窓辺で、が一番よかったですね~。ということ。
嬉しいのだけど、逆に考えると、他の曲とはデキにかなり差があるということですな。
曲を増やすばかりでなく、曲のツブをそろえることも課題にしたい。

って、ギターからそろそろ英語の頭に戻らなければ!



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  1. 2013/06/25(火)|
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岡崎倫典さんLIVE at kokura folk virllage

IMGP2148.jpg

日曜日に、岡崎倫典さんのライブにいきました。。
今回で3回目だったのだけど、だいぶCDなどを聞きこんで曲を知ったからか、
以前のライブに比べても、とても楽しめた。
そして、演奏やトークの切れも、以前にもまして良かったような気がしました。
最初に行ったのは2006年の9月で、この時は全然曲も知らなかったし、
前回は打田十紀夫さんとのジョイントだったから遊び?の部分もあったのかな?

オープニングアクトの三浦さんが、田中彬博の あざみ野、太陽のエチュードを演奏し、
さていよいよ倫典さんのステージ。
一曲目は大地の輝きだ。いきなり低音の迫力にビビる。こんなに音よかったっけ?フォークビレッジ。
春の海、花田植、春からの招待状の春メドレーはシビれた。よかったなぁ。
3曲ともDADGADの2カポ。いつかこの流れを真似てみたい。
scarecrow suiteは今まで注目してなかった曲だけど、
liveで聞くとやばい。カッコいい。

カーペンターズメドレーや、コブクロの桜、一青窈のハナミズキなどカバーなどをはさみ、
本編最後は、living naturally.中国でのライブでは3か所のオープングアクト(別々の人)が、
いずれもこの曲を演奏したそうで、本人は演奏できなかったのだとか
やはり人気曲なんだなあ。今年度の目標はこの曲だな。

アンコールはリクエストにこたえて、2曲。 
麻衣ともう一曲は何だっけな雲の上を散歩だったかな?静かな曲だったけどとてもよかった。
帰りに、花田植とtecchi影丸パートⅡの譜面を購入したが弾けるようになるのはいつのことだろうか・・・・。

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  1. 2013/05/01(水)|
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逆瀬川剛史さんLIVE

西小倉のカフェレイラで、逆瀬川剛史さんのライブがあるということで、
足を運んでみた。

逆瀬川氏は福岡在住で活動しているソロギタリストです。
2009年のモリダイラフィンガーピッキングデイでアコースティックギターマガジン賞を
受賞し、その後、福岡や東京、韓国、中国、台湾、など幅広く活動中とのこと。

CDは現在のところ1枚だしていて、題名は「生命の森」
これは幼少期に過ごした種子島の森をイメージして作ったアルバムだそうです。
現在、次のアルバムのレコーディング中だとか。

関東や、関西を中心に活動する方が多い中、
地元福岡を中心に活動される方がいるのは自分としてはとってもウレシく、
今後も応援したいギタリストの一人です。
一番好きなのは木こりと魔女ですが、
本人がTAB譜を公開してくれているので、いつか練習してみたい一曲です。
なかなか琴線に触れるものがあります。



ギターはNAGAギターという台湾製のものを使用されていましたが、
値段の割(およそ10万円前後)にはかなりコストパフォーマンスが高いようです。
興味はありますが、まあとりあえずは今のギターでがんばろ~。
・・ってなんだか、昨日に続き、この週末はギターな2日間でした。
英語も忘れずにつづけなければ・・・・。

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  1. 2013/04/21(日)|
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